MacbookproのType-CのUSBポートに対応するSDカード挿すやつ買った

 

なんだかんだでMacさんとお付き合いをはじめて1ヶ月は経ったのではないでしょうか。使いこなせるか心配だったけど、まあまあまあまあまあ使えるようになってる気はしてます。ローンも払い始めてます。どうぶつの森なら1日で返せるのにネ。

 

LightroomでRAW現像をしてみたくって

 

カメラのことを調べてたら「RAW現像」って言葉が出てきますよね。私は「ラウ現像」って読んでます。あってるのかな。

前写真を撮ったときにRAW現像をしてみたくって、画質モードを「RAWモード」にしたら、Wi-Fiでスマホに送れなくなっちゃったんです。あれは2018年焦った出来事ランキング7位くらいの出来事でした。

Wi-Fiで送れなかったときにどうしたかというと、ケーブルを使って前のパソコンにデータを移して、グーグルドライブに入れました。そんなクソ面倒な手順を踏まないといけなかったので、面倒なことは金で解決。Macbookpro2018に対応するSDカードのやつを買いました。

 

「TUTUO Type C カードリーダー」を購入

 

 

ツツオって読むんですかね。トゥトゥオ?

このSDカードを挿すやつは、その名の通り、SDカードを挿して画像データを転送できます。microSDも挿せるようです。ガラケーのとき挿さってたやつかな。

そしてそして、私がSDカード挿したい他にどうしても欲しかったのが、普通のUSBを挿せる穴!MacにしてからiPhoneの充電がパソコンからできなかったんです。だから、パソコンからiPhoneを充電できるようにと思って「TUTUO Type C カードリーダー」にしてみました。

 

無事にデータ転送は完了。しかし・・・

 

 

 

RAWで撮って、はじめてパソコンに移した画像がコレ。確か。いい感じですか?カメックス。

 

でもね、切ないことが起きました。

 

 

iPhone充電のUSBケーブルが挿さんねぇ。USB3.0ってやつだからなの?そうなの?切なかったー。

 

 

1000円以下でSDカードのやつ買えて最高でした

 

もうちょっとするのかな〜って思ってたから、1000円くらいで目的の、カメラの画像データを移すっていうことができるのは本当に最高にうれしい。しかしUSBが挿さらない。正規のやつじゃないからなのか、iPhone7はもうダメなのか・・・

USB3.0っていうやつを調べてみようと思います。もう。切ない。

 

 

 

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